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顕正新聞の記述アーカイブ

顕正会自身が発表した言葉を、日付つきで記録しています

このページの方針

外部の推計や批判者の試算は含めていません
顕正会が会員に向けて公表した言葉だけを並べています

亡国と破局についての記述

記述掲載
日本は亡国の淵に立たされている2026年1月5日号
亡国の危機は目前である2026年1月5日号
亡国の相いよいよ深まる2025年1月5日号
日本は破滅の道を歩んでいる2025年2月5日号
このままでは日本は必ず亡ぶ2024年11月5日号
このままでは日本は滅びる2024年10月5日号
このままでは国がもたない2024年9月5日号

他国侵逼についての記述

記述掲載
他国侵逼の舞台装置、着々と整う2026年1月5日号
他国侵逼の危機いよいよ迫る2025年6月5日号
前代未聞の大闘諍・他国来難いよいよ迫る2025年6月5日号

巨大地震と大疫病についての記述

記述掲載
巨大地震迫るいま急ぎ免震の新御宝蔵を2025年4月5日号
大地震は必ず来る2025年4月5日号
大疫病がこれから日本を襲う2024年12月5日号
日本は未曽有の危機に直面している2025年5月5日号

経済についての記述

記述掲載
ハイパーインフレが日本を襲う2026年2月5日号
無責任な積極財政はハイパーインフレを招く2026年2月5日号

罰についての記述

記述掲載
大罰が必ず現れる2025年3月5日号

会員数についての発表

発表内容出典
本日現在の会員総数は2,436,036名となりました2023年8月度 総幹部会
入信者総数 260万余名2025年時点の発表

会員総数の定義は、一度でも入信勤行をしたことがある人の数です
死亡者および未活動者も減算されません

班長会の参加者数

活動者数を推定する手がかりになる数字です
顕正新聞の各号に掲載されたものを集計しています

年月度参加者数備考
2010年7月度15,952
2011年1月度15,391
2013年7月度記録なし確認できていない
2014年2月度記録なし確認できていない
2015年3月度記録なし確認できていない
2016年2月度18,103
2016年6月度17,978
2017年2月度18,593
2017年6月度18,256
2018年3月度18,012
2018年7月度18,046
2019年12月度18,540
2020年1月度18,841
2020年2月度18,396
2020年3月度8,769コロナ対策で参加制限が開始
2020年4月度6,310参加制限と回復の影響
2020年5月度6,507参加制限と回復の影響
2020年6月度6,523参加制限と回復の影響
2020年7月度6,583参加制限と回復の影響
2020年8月度6,749参加制限と回復の影響
2020年9月度6,674参加制限と回復の影響
2020年10月度6,690参加制限と回復の影響
2020年11月度6,721参加制限と回復の影響
2023年1月度6,471参加制限と回復の影響
2023年4月度9,666参加制限と回復の影響
2023年5月度9,872参加制限と回復の影響
2023年6月度9,750参加制限と回復の影響
2023年7月度9,598参加制限と回復の影響
2023年8月度9,690参加制限と回復の影響
2023年9月度9,743参加制限と回復の影響
2023年11月度12,634参加制限と回復の影響
2023年12月度12,425参加制限と回復の影響
2024年2月度15,248参加制限と回復の影響
2024年5月度17,302参加制限と回復の影響
2024年10月度17,436参加制限と回復の影響
2025年1月度17,872参加制限と回復の影響
2025年3月度17,798参加制限と回復の影響
2025年4月度18,170
2025年6月度18,814
2025年8月度18,541
2025年9月度18,947
2026年4月度18,650
2026年7月度18,525

2020年3月度にコロナ対策で参加者の制限が始まりました
2020年3月度から2025年3月度は制限とその回復の影響を受けているため、
活動者数の増減としては読めません

この数字が何を意味するか

三回忌法要の出席者数

発表内容掲載
班長以上の幹部 1万5千余名2025年10月25日号

そのほかの記述

記述掲載
先生のお庭の山桜 10月に異例の開花2025年10月25日号

秋季の山桜の開花は全国各地で観測されている現象です
詳しくはこちら

浅井昭衛氏の逝去に関する周知(2023年10月16日)

隊長、区長、支区部長以上の幹部を本部会館に緊急招集して周知された内容の要旨です

訂正と追加について

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確認のうえ訂正し、訂正した事実も記載します

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