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運営者について

「死ぬまで浅井先生に付き切る」と本気で思っていた人間が書いています

経歴

立場

なぜ書いているのか

現役のころ、私はこう思っていました

「死ぬまで浅井先生に付き切る」

本気でした
最前線の幹部として、顕正会にすべてを費やす生活をしていました

それでも、心の奥では違和感が消えませんでした

当時の私は、自分にこう言い聞かせていました

これは魔の働きだ
浅井先生は絶対だから意味があるはずだ
功徳になるのだから喜んでやらなければ
愚痴の思いは功徳を消す

こうして矛盾に蓋をして、組織の言いなりになっていました

この自己正当化の言葉が、いまのあなたにも浮かんでいるかもしれません

離れてから

顕正会を離れて5年以上が経ちました

費やしていたお金と時間と労力を、自分自身と家族のために使えるようになり、
充実した日々を過ごしています

罰に相当することは、何も起きていません

現役時代に試したこと

縦割りの組織では、あなたに届く情報が遮断されています
知ることができる範囲が、極端に狭くなっています

そこで私は、現役のうちに、自分が捨て駒になるつもりで実際に試しました

結果と、幹部の反応は、このサイトと note に書いています

試すには勇気が必要なことばかりです
あなたが自分で試す前に、何が起きるかを知っておいてください

発信している場所

連絡について

相談を受ける体制はありません
金銭、健康、安全に関わる問題は、公的な相談窓口を使ってください

資料の誤りの指摘は歓迎します
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